J-POPや懐メロなどのヒット曲にのせ、ダンスでストーリーを展開する新たなエンタテインメントを提案するダンスチーム。「ダンス×演劇」という独自のスタイルでダンスコンテストに挑戦し、数々の賞を受賞。

近年では劇場での公演を中心に活動。演劇、ダンス、音楽ファンなど、様々なエンタメ好きに好評を博し、年間10,000人以上の動員を記録する。振付家集団としても活動。話題のTVドラマやミュージカル、LIVEの振付を行い、業界各所からの注目度も急上昇中!

今作「ピカイチ!」は豪華ゲストを迎えた、梅棒公演初の学園モノ。
学園で巻き起こる事件を、熱くバカバカしくお届け。
梅雨も吹き飛ぶ爽快な、ダンス×演劇×J-POPの化学反応をとくとご覧あれ!!
What's 梅棒(うめぼう)!?
踊りは気持ちだ!をコンセプトとして2001年に日本大学藝術学部ダンスサークル『BAKUの会(現:Dance Company BAKU)』内で結成。

ストーリー性の有る演劇的な世界観をジャズダンスとJ-POPで創り上げる、エンタテインメント集団。「多くのお客様が感情移入し、共感、感動できるパフォーマンス」を信条に、「劇場型ダンスエンタテインメント」を提供。

2009年にはストリートダンス界最大のコンテスト『JAPAN DANCE DELIGHT vol.16』にて特別賞受賞という ジャズを用いたダンスチームでは前例のない偉業を成し遂げる。2012年には国内最大の振付作品コンテスト『Legend Tokyo chapter.2』にて圧倒的な得票で優勝を飾り,日本一の称号を手にする。同年、振付日本一の称号を手に行った、第1回公演『スタンス』はBIG TREE THEATER全9ステージが満員札止めに。

2014年1~2月に行った第2回公演『ウチの親父が最強』は東京芸術劇場 シアターイーストを16ステージ、HEP HALLを7ステージ、全23ステージを前売り完売とし、同年4月にはPARCO劇場へ進出。同年11月より、世田谷パブリックシアターを皮切りに、東京・大阪・福岡の3都市を巡る第3回公演『男なら、やってやれ!!』を上演、2014年の年間動員10,000人を達成。2015年8~9月には俳優座劇場・ABCホールにて梅棒メンバーのみで行われる第4回公演『クロス ジンジャー ハリケーン』を上演。

2016年1月、吉祥寺シアターにて第5回公演『OMG/風桶』2作品を約20日間にわたり上演、連日追加席が出るほどの大盛況。同年10月には、東京グローブ座・森ノ宮ピロティホールにて第6回公演『GLOVER』を上演、各所のからの評価に加え、最高の動員数を記録する。

ダンス×演劇×J-POP、エンタテインメントの現在を進化させ続ける、注目の団体。

梅棒公式ホームページはこちら
 

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